こんにちは、Fishing Japanです!
本日は 12月10日に行われたオルルド氏の釣行記録 をお届けします。
📅 釣行データ
釣行日:12月10日
場所:京都・四条
天候:晴れ
気温:4〜10℃
釣行人数:2名
冬らしい冷え込みの中での釣行となりました。
🐟 釣果情報
マゴイ
ニシキゴイ
やや流れのある川での釣行でしたが、しっかりと鯉の反応が得られました。
🎣 使用タックル
ロッド:26ショアキャスルド 12ft【オルルド釣具】ショアキャスルド|Fishing Japan by SIB – フィッシングジャパン(公式 直営店)【全長:3m~ / 仕舞:約105.5cm~】シーバスロッドが新登場。バリエーションは10,11,12フィートの3種類。ティップ2種類が標準セット!ショアキャスルド1つで2種類のアクションをカバーできます!fishingjapan.co.jp
💬 実釣インプレッション
「やや流れのある川でも、90cmクラスの鯉を問題なく寄せられるパワーがある」
大型魚とのやり取りでも安心感があり、ロッドのパワー性能を実感できた釣行となりました。
また鯉釣りでは、
ウィップティップとの相性が良さそうという印象もあったとのことです。
パワーと操作性のバランスが、実釣の中でしっかり確認できた形です。
⚠️ 当日のフィールド状況
以前と比べて、鯉の個体数が減っている印象を受けたとのこと。
釣り場の環境や魚の動きの変化を感じる一日となりました。
📝 オルルド氏のひとこと
90アップの鯉でも問題なく寄せられるロッドパワー
鯉釣りにはウィップティップが向いているかもしれない
個体数の減少が少し気になる
と、ロッド性能の確認とフィールド状況の両方を感じられる釣行となりました。
✅ まとめ
今回の釣行では、
- 26ショアキャスルド12ftのパワー性能を確認
- 鯉釣りでのウィップティップの可能性を実感
- フィールドの魚影変化を確認
と、実釣テストとしても価値のある内容となりました。